お客様の声
Customer's Voice

家族へ残せる物が、ようやく見つかりました
正直、最初はマンション経営には興味がありませんでした。生活も安定していましたし、老後生活に困らない位の蓄えは既にあり、マンション経営の必要性は感じられなかったのです。そんな私がマンション経営を始めることになったきっかけ。それは「マンション経営を始めた」という親友からの報告でした。自分よりも多く貯蓄もあるのに、何故?そう思った私は彼に率直に聞いてみました。私の質問に彼は、「自分の為ではなく、家族の為に何かを残してあげたいんだ。」と、そう言ったのです。私は、はっとしました。そして、その彼の意見に強く共感しました。「自分の老後は、今の貯蓄で大丈夫。でも、残された家族には、何か残せるのだろうか?自分がいなくなったあとも、生活には困ることなく、人生を謳歌してもらいたい。」そう願う私にとって、資産として家族に贈ることの出来るマンション経営は最適でした。もし私に万が一のことがあっても、団体信用生命保険が適用されるので、残りのローンはゼロ。夫として、父親として。ようやく家族のために残せる資産を見つけられました。家族の笑顔のために、マンション経営を決断したことは、私の人生の中で大きな英断となりました。52歳男性・家族/妻、子供2人
将来の不安が、安心へと変わりました
老後と言われても、30代前半の自分には正直想像が出来ず、どこか他人事でした。会社でも大きな仕事を少しずつ任せてもらえるようになってきて、今を生きることに満足する日々。でもある日、届けられた【年金定期便】に何気なく目を通してみると、そこには驚きの数字が。「将来貰える年金って、たったこれだけ?」しかも年金を貰える頃には、年金受給額が減ったり、年金需要年齢が引き上げられたりすることも・・・・。私の中で、老後の生活が、大きな不安となって襲いかかってきました。そこで、老後の為に今出来ることを探し始めたのです。そこで目を付けたのが、マンション経営でした。色々と調べていくうちに、オーナーさんには自分のようなOLやサラリーマンの方が多いこと・他の投資に比べ、ローリスクローリターン、そして不動産という資産が手に入ること・老後、不労所得が期待出来ることなどが分かりました。今の私に出来る老後対策として、マンション経営を決断するのに時間はかかりませんでした。入居者様からの家賃で返済分がまかなえるので、生活レベルは以前と全く変わりません。あの大きな不安と向き合い、マンション経営を始めたことで、今は老後を余裕のある気持ちで見据えることが出来るようになりました。31歳女性・独身
娘の上京が、マンション投資のきっかけに
きっかけは、娘が東京の大学へ進学を決めたことでした。生まれてから今までずっと田舎で生きてきた父親の私にとって、娘の上京は、もしかしたら本人よりもずっと、パニックになっていたかもしれません(笑)娘の成長は嬉しい反面、その何倍も心配でした。生活の拠点となる家は絶対にマンション、オートロック、駅近、管理体制が整えられていることが絶対条件でした。しかし、好条件の物件の家賃は驚くほどに高い。しかし、どうしても家だけはきちんとした所にと、ネットで色々探すうちに、好条件のマンションを、賃貸ではなく購入するという選択肢があることに気づきました。「高い家賃を毎月払うより、購入して資産にした方が効率的では。」と家内と相談し、娘が学生のうちはそこに住んで、独立したら賃貸にまわすということに。今、娘はそこから大学へ通っています。管理体制も整った、とてもキレイなマンションで娘も大変気に入っています。私たち夫婦も、田舎に住みながらも都内のマンションオーナーという肩書に、照れつつも張り合いのある生活を送れています。卒業後、もしまだ娘がそこに住みたいと言ったら?・・・・・・その時は、私も甘い父親からは卒業です(笑)もちろん住むのは大歓迎ですが、家賃はしっかり、入れてもらう予定です。47歳男性・家族/妻、子供1人